FC2ブログ

藤圭子さん(62)、自殺か?

003_2013082220332649b.jpg 今夜の月も泣いているようです(涙)



今日は阪神も雨で中止なので月見に一杯を楽しんでいたのだが、衝撃的なニュースが飛び込んできたのでどうしても黙っていられなくなりました。

藤圭子さんが自殺したと言うのだ。とても信じられない事である。

思えば私も子供が出来た頃、安保闘争などで騒然としていた時代に、岸内閣の(安保反対)で連日学生と一緒に旗を振り社会改革に燃えていた時代である。
しかし、結局(安保改定成立」で闘争は敗退した。やるせない気持ちを居酒屋に求め政治を語っている時に流れていたのがこの「圭子の夢は夜ひらく」であった。ドスの効いた声で暗い人生を詠い上げる彼女に若者たちは酔いしれたのである。

《十五、十六、十七と 私の人生暗かった》~この歌詞がこの時代の青春を送っていた時代と重なり二度目の敗戦記念日と成った感じと受け止められたのであった。多くの男性は涙ながらに聞いたものでした。

藤圭子さんは昭和44年に「新宿の女」で鮮烈なデビューを果たした。キャッチフレーズは「演歌の星を背負った宿命の少女」。《夜が冷たい新宿の女》と薄幸の女を表現し、過去を引きずった女性というイメージで世に出た。

 《十五、十六、十七と 私の人生暗かった》。翌年発表した「圭子の夢は夜ひらく」は、鬱屈した心情を吐き出すような歌声で爆発的なヒットとなった。

作詞家の石坂まさをさんは母子家庭に育ち少年時代は寂しがりやであった。職業を転々とするうちに作詞家を志すが、女手一つで育ててくれた母、千江への思慕は深く、初期のペンネームである「沢ノ井千江児」も、母の名を由来としているのは、知る人ぞ知る処である。その一方で少年期から病弱であり、肺結核を患ったり、糖尿病が原因の網膜剥離による左目失明といった苦難にあう。それでも秋吉恵美のアルバム「心歌」のプロデュースなど、人生をテーマとした作詞活動に情熱を注いだ。藤圭子さんが東北から北海道に渡り父親と一緒に「門付け」と言い他人の家の前で歌を歌いお金を受け取ると言う子供には耐えられない厳しい生活をしていたのである。


この様な二人の境遇が生んだ作詞なのである。

私生活でも波瀾(はらん)万丈だった。46年に歌手の前川清さんと結婚するも、翌年離婚。その後、芸能界を一時引退したが、突然復帰…。不安定な時期を経て、56年に音楽プロデューサーの宇多田照実さんと再婚する。

この結婚が必ずしも幸せではなかったようだ。しかし結婚しなければ子供の宇多田ヒカルさんと言う天才歌手の誕生もなかった事を考えると男女の宿命的悲劇を恨まざるを得ません。泣)
 


 浮き沈みの激しい歌手人生に寄り添い、育て上げたのは作詞家の石坂まさをさんだった。「新宿の女」「圭子の夢-」を手掛け、藤さんのイメージをつくった。その石坂さんは今年3月、71歳で死去。23日にはその「偲(しの)ぶ会」が開かれる予定だった。まさに二人は(恨歌)の達人だったと思いました。

悲劇の生まれから悲劇に終わった彼女の哀しい運命に人生の幸せとは一体何なのだろうかと心痛の至りです。
謹んで美人薄命であった”藤圭子”さんの魂に合掌致すものです。
          
宇多田さんのコメント全文
8月22日の朝8月22日の朝、私の母は自ら命を絶ちました。
様々な憶測が飛び交っているようなので、少しここでお話をさせてください。
彼女はとても長い間、精神の病に苦しめられていました。
その性質上、本人の意志で治療を受けることは非常に難しく、家族としてどうしたらいいのか、何が彼女のために一番良いのか、ずっと悩んでいました。
幼い頃から、母の病気が進行していくのを見ていました。
症状の悪化とともに、家族も含め人間に対する不信感は増す一方で、現実と妄想の区別が曖昧になり、彼女は自身の感情や行動のコントロールを失っていきました。
私はただ翻弄されるばかりで、何も出来ませんでした。
母が長年の苦しみから解放されたことを願う反面、彼女の最後の行為は、あまりに悲しく、後悔の念が募るばかりです。
誤解されることの多い彼女でしたが…とても怖がりのくせに鼻っ柱が強く、正義感にあふれ、笑うことが大好きで、頭の回転が早くて、子供のように衝動的で危うく、おっちょこちょいで放っておけない、誰よりもかわいらしい人でした。
悲しい記憶が多いのに、母を思う時心に浮かぶのは、笑っている彼女です。
母の娘であることを誇りに思います。
彼女に出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
沢山の暖かいお言葉を頂き、多くの人に支えられていることを実感しています。
ありがとうございました。
25年8月26日宇多田ヒカル
関連記事
             

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

しめの さんへ!!


おばんです!
しめのさんもハスキーボイスなのですか!
お若いのに良く古い歌を覚えていますねー。!
是非カラオケで歌ってみて下さい!又この歌がはやる事を期待しています。!
ピンカラ兄弟は「ど演歌」でしょうが大ヒットしましたねー。
どの歌も根底にあるのは“心”の叫びですねー。

彼女の歌は暗いですが仲間を思う優しさが、良く出ていて泣けてきますねー。泣)
演歌は日本の歌ですね^^。
ヒカルさんも日が経つに従って悲しくなる事と思いますが頑張って欲しいですよね^^!

Re: プリティ・カフェ・チューリップ さんへ!!


おばんです!
この様な努力の人が、なぜ悲運に恵まれるかを思い恨みたくなりさえ致します。
心身の不調もあった事を思うと芸能界の冷たさにも不信感を抱きます。
一般的に芸能界の人間関係の愛情と友情の薄さに「別世界」を感じてなりません。
死んでから、立派な葬儀をしてもらっても(藤圭子)の魂は喜ばないと思います。
人生、一人では生きられませんので日ごろから積極的に交流を求める事が大切だと言う事を教えてくれましたねー。!
自死と言う非業な結果に出合い孤独な世相のあり方に改めて皆で考えたいと思いました。!

プリティ・カフェ・チューリップ さんへ!!

> いち早い情報アップですね。
> 私の方は今日アップしたばかりです。
> 藤圭子さんの大ファンでした。
> 私のコンサート暦の中で、日本人歌手第一号が藤圭子さん
> で、その新潟のコンサートでは最前列でカメラ片手に歌に
> 聞き入っていたものです。
> 当時はカメラ制限なども無かった時代、探せばコンサートで
> 歌っている写真が残っているはずなのですが、まだ探せて
> いません。
> 私のブログにも書きましたが、葬儀はせずに火葬のみだという話
> ですね。一世を風靡した藤圭子さんの最後は、なんとも寂しい旅立
> ちのようです。
> 冥福を祈ります。
この様な努力の人が、なぜ悲運に恵まれるかを思い恨みたくなりさえ致しんす。

かえるママ21 さんへ!!


おばんでした!
昨日から急用に追われお返事が遅くなったことをお許しください!

親の赤貧を助けるため、ご飯を食べるための、歌手家業は決して楽なものではなかったと思います。
世相もこの様な時代で、私たち、青壮年期の心を見事にとらえた天才歌手と思います。
惜しんでも、悲しんでも、もう帰らない世界に行った事を自分の様に無情の念に駆られます。
一人の戦後の犠牲者の哀しい物語と共有し、同情を禁じ得ません。涙)

No title

15、16、17の頃のわたしは、花盛りでしたが、
あ…、
声は、
「絶対に忘れない声」と言われるハスキーボイスのわたし。

今度、カラオケで挑戦してみよ~っと!

幼稚園時代のピンキーとキラーズ、
その後の、藤圭子、ピンカラ兄弟、
そして「昭和枯れススキ」まで、
思えば演歌の時代でしたね…。

自分はフォークからJポップ世代だと思っていても、
根底には、演歌が流れているのだと思わずにはいられませんね。

宇多田ヒカルさんの活躍を期待します。

No title

いち早い情報アップですね。
私の方は今日アップしたばかりです。
藤圭子さんの大ファンでした。
私のコンサート暦の中で、日本人歌手第一号が藤圭子さん
で、その新潟のコンサートでは最前列でカメラ片手に歌に
聞き入っていたものです。
当時はカメラ制限なども無かった時代、探せばコンサートで
歌っている写真が残っているはずなのですが、まだ探せて
いません。
私のブログにも書きましたが、葬儀はせずに火葬のみだという話
ですね。一世を風靡した藤圭子さんの最後は、なんとも寂しい旅立
ちのようです。
冥福を祈ります。

No title

こんばんは。
藤圭子さんの歴史と、活躍された当時の世相など、よく理解出来る記事でした。
残念でなりませんね。
歌声はとてもセクシーで、悲哀を伝える歌が、お上手という表現では納まらない、天才的な歌手でもありましたね。
心より御冥福をお祈り致します。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

てくっぺ さんへ!!

おはようございます!
私は逆に演歌が大好きでしたので「こまどり姉妹」さんと境遇が似ている
(藤圭子)さんの歌にはしびれていたものでした。

歌謡界を含め意外に芸能界のお付き合いは極一部の人を除き、交流が無いのも
孤独を深める一因とも思いますねー。

その中で、愛する母親の死、恩師の死が重なり体調不良を悪化させたものと思います。
同居男性との関係は知る由もありません。幸せな一時と信じたいだけです。!合掌

matsuyama さんへ!!


おはようございます!
私にも「癒しの女神」でありました。
(安保闘争)に敗れた時のこの歌は慈母のようでしたねー。
光と影を持ち、昼と夜が同居した様なハスキーな声・・!

同県人だったのですねー。なおさら辛いでしょうねー。泣)

ヒカルさんには命をかけていたようです。しかし、夫婦関係が冷え切り
愛娘を米国に残し日本に渡った事は辛かったと思います。

親子の様な男性と恋に陥り暫しの幸せはあったと思いますが結果が淋しすぎますねー涙)合掌

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

こんばんはです。^±^ノ

藤圭子さん、びっくりでした。x±x

実は、藤圭子さんより娘の宇多田ヒカルさんが好きなもので、あまり演歌はよくわからないのですが・・・。
それでも新宿の女、圭子の夢は夜開く、命預けます、などは知ってますよ。

♪バカだな~、バカだな~、だまされちゃって、夜が冷たい新宿の女~・・・φ^±^ノ

うーん、x±x
「新宿の女」でデビューして、新宿で命を落とすなんて。+±+
なんとか藤圭子さんを助けられなかったのでしょうかねえ。
夜も冷たいけど世間も冷たいです。x±x

藤圭子さんのご冥福をお祈りします。v±v

No title

衝撃的なニュースでしたね。
我々の青春時代の女神みたいなものでした。
「新宿育ち」「…夢は夜開く」あのハスキーな声、影を落とす姿、
同県人として心が揺れ動きました。
晩年はよく分かりませんが、あの娘の天才ヒカルちゃんとは
深い親子関係は持たなかったのでしょうかね。

結局、生涯を閉じるまで芸能界の華やかさに浸かりませんでした。
ご冥福をお祈りします。

ボス。 さんへ!!


おばんです!

確かに、言葉がありませんですねー。泣)

戦後、赤貧の生活から親を助けるために、歌を歌い続けた歌姫の冥福を心よりお祈りいたします。合掌!

華やぎ さんへ!!


おばんです!
華やぎ さんも新宿育ちなのですねー。
彼女もまさに、新宿で歌手としてスタートしました。
新宿は若者の宿だったのですねー。
この歌は若者の鬱血した心を確実にとらえたものと思います。!
私も、随分癒された思いがあります。

天才歌手の(藤圭子)さんの心は娘さんに受け継がれていくものと思います。
人の幸せはやはりお金では買えない事を教えられた思いです。

安らかに黄泉の世界で休んでいただきたいと願うばかりです。涙)

まり姫 さんへ!!♩


おばんです!
夫の宇多田さんとは離婚、再婚を繰り返し55歳の時に現在同居中の若い男と暮らすようになりました。
その頃正式に離婚したようですねー。その頃は幸せだったはずですが、体調不良や母親の死に会い、不安な
生活だったようです。元来、人とあまり付き合わない性格だったので誰にも本当の悩みは分からなかったのですねー。泣)
唯一友人のカルーセルマキさんによれば「自殺するとは思わない」と言っていますので依然として謎は残っていますねー。汗)
過去に喉のポリープ手術を受けていますので声が本来の声が出なくなり(藤圭子)を一旦捨てたと言う事です。
現在の音響措置によるよい声には納得いかなく≪歌は機械ではなく“心”ですよねー≫と言っていることが
せめてもの歌謡界への警鐘と成ればよいと思います。!

いずれにしても儚い人生の運命と哀しく思います。涙)
夢は夜しか開かなかったのでしょうかねー。涙)

こんばんは。

残念です e-263

        合掌。

誰も、流れて 逝きます。

当時、新宿歌舞伎町でバイトしてました。

世の中は、騒然としてました。

藤圭子さんの歌も、流行っていました。

流行歌、フォーク全盛の時代。

新宿は、駆け抜けて行った青春の思い出の地

歌の心は、ヒカルちゃんに歌い継いで行って欲しいですね。

「昭和の歌姫」藤圭子さんのご冥福を、お祈りします。

合掌!

No title

鷹虎さんこんにちは~♪
ネットニュースを見て知りましたが、宇多田ヒカルのお母さんだったんですね。
母娘なのに一緒に住んでなかったとは驚きです。
お母さんは有名な歌手だったんですね~
何があったのか、芸能人の私生活はわからないので詮索するのはやめますが、62歳で自殺するほど悩み事をかかえていたんでしょうか?

ジョニパパ さんへ!!


こんにちは!
藤圭子さんは団塊の世代のお方達が青春期の時に一番活躍したと思います。
ジョニパパ さんは随分お若いのですね^^羨ましいですね^^!
私は『宇多田ヒカル』さんは凄い稼ぐ人だな~と思っただけでむしろ聞いたことがありません。
前川清さんと結婚された時は似合いのカップルと思ったものですがね^^。ダメでしたよねー。汗)

No title

こんにちは。
藤圭子さんがデビューした年に自分は誕生しましたので
名前を聞いたことはありますがどのような活躍をしたのか詳しくわかりません。
自分の印象としては『宇多田ヒカルの母』だけです・・・

NANTEI さんへ!!


こんにちは!
高校の文化祭から「安保反対運動」に関係し勤めてからも「歌声運動」で都体育館で気勢を上げた時代を思います。当時の警察の弾圧行動は凄いものがありました。北大生も相当大けがをしたのに報道されませんでした、目の前で何回も見たのですが・・。


NANTEI さんも同じだったのですねー。!ベ平連の小田実の時代でもありましたねー。
圭子さんの歌は太宰と同じく弱った私たちを慰めてくれましたねー。有難い歌手でした。泣)

いかなる事情があったとしても自死を選んだ彼女の決断には触れたくありません。
そっと過去の「藤圭子」という歌手を何時までも心の奥底に閉まって置きたいと思います。‼
謹んでご冥福をお祈りいたします!

てのりぱんだ さんへ!!

こんにちは!
最近はテレビに出られず忘れていましたが突然の訃報に驚きましたねー。涙)
まさに夜聞くような演歌の様に思います。
心の奥底にまで響く詩でしたねー。
ヒカルさんとは歌のジャンルが違い元夫に主導権を奪われ淋しい家庭生活を送ったのではと思いますねー。
ヒカルさんは世界の大歌手に育ちましたので大丈夫と思いますがやはり母親への思いは深いものと思いますねー。泣)
とにかく生きていてほしかったです。お母さんも2-3年前に亡くなり身体の不調も孤独に思った
自殺の一因ではなかったのか・・‼?
惜しい人を亡くしました。合掌!

こんにちは。

鷹虎さんも、安保闘争を戦ったお一人でしたか!

私も末席を汚しておりました。
最大の運動は蒲田騒動でした。
駅前ロータリーでシュプレヒコールを上げる私たちに向かって、
何発もの催涙弾が発射され耳をかすめてゆく、
その水筒ほどの弾丸に恐怖を覚えたものです。
もちろん目は潰れそうになりみっともなく線路伝いに逃走しました。

そのような時代の敗北感に「圭子の夢は夜ひらく」が、
沁み入るように心を浸しておりました。

この歌は挫折感で折れそうになった若者を、
慰撫するかのような絶対的な存在でした。

今日鷹虎さんから、様々な経緯をお聴きして、
改めて泣きたくなるような思いになりました。

どのような訳があったのかは、まだわかりません。
こう言っては非礼にあたるかもしれませんが、
藤圭子は「藤圭子」としてこの世を去ったような気がします。

深く哀悼の意を表します!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

ずっと表に出ていらっしゃらなかったけど、こうやって、大きくニュースになり、どれだけすごい歌手だったのかがよくわかります・・・。
ヒカルさんをいつもとっても気にされていたようなのに、置いていってしまい、
よっぽどのことだったのではないでしょうか。
ヒカルさんが気になります。

purotokoさんへ!!


おばんです!

藤圭子さんのあのかすれた声が今でも耳に残っています。!
この歌は最初は園まりさんが歌っていましたが、圭子さんの歌には人生の暗い響があり
我々の心の奥深くしみ込みましたねー。!
惜しい人を亡くしました。心よりご冥福をお祈りいたします。!

タヌキ さんへ!!



おばんです!
新宿は団塊の世界の人の象徴的土地の様ですねー。!

一緒に同棲していた男性はどんな人だったのかが今のところ分かっていませんので一概には言えませんがあるいは・・・・と謎めいてきます。汗)

事件性が無ければと祈るばかりです。合掌
ヒカルちゃんの気持ちも複雑とおもいます。母親ですからねー。!
あまりにも可愛そうな人生だと思い哀しくなります。涙)

一般の世界でも有り得る事ですが、芸能世界の悲哀も又、人には解らない辛さがあるものなのですねー。汗)
とにかく、私達のアイドルでしたので心が痛みます。
前川清さんも言葉が無いと言っていましたが、もし離婚しないで幸せな家庭を築くことが出来たなら・・・・
と・・結婚の難しさを改めて思いました。ただただ心よりご冥福を祈るのみです。‼

南無。

No title

藤圭子さんの「圭子の夢は夜ひらく」は好きでしたね。歌、上手いです心情がこもっていますね!
今の若い人には歌えないでしょう。
謹んでご冥福をお祈りいたします

荒野鷹虎さんへ

こんばんは
未だ残暑キビシイ東京の夜です

西新宿は僕も8年ほど住んでいた青春の地です
どうやら13階に住む30才代の部屋のベランダに履き物の片方を脱ぎ もう片方を履いたままの飛び降りらしいですね

なんだか女性らしい意味深な感じがします
そこから何を伝えたかったのか~
ヒカルちゃんが可哀想ですね
冥福を祈ります
Secret

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

圭子の昼と夜の顔。

 22日正午、日米通算4,000本安打を達成した「イチロー」の偉業を伝えるニュースで沸き返っていたその矢先に飛び込んで来た一報は俄かに信じ難い内容のものだった。  「今

文字を大きく・小さく

    プロフィール

    荒野鷹虎

    Author:荒野鷹虎
    何時までも心は若者でありたい!。
    (男性)道産子、AB型

    熱烈な阪神ファン。
    囲碁・将棋の大フアン、スポーツ大好き、
    太宰治に傾倒、自らも人間失格を自称、クラシックも好き、気の多い多趣味な、多酒味男、政治の腐敗に喝!

    フリーエリア

    ☆いつも不思議な不正義へご訪問ありがとうございます。 !!  ☆後ほど訪問致します☆      

    最近のコメント

    コメントありがとうございます!

    リンク

    RSSリンクの表示

    文字を大きく・小さく

      カレンダー

      2017年babaさんのカレンダー

      フリーエリア

      プロ野球データFreak
      セリーグ順位表
      パリーグ順位表

      月別アーカイブ

      &freearea

      カテゴリー

      FC2カウンター

      現在の閲覧者数:

      アクセスランキング

      [ジャンルランキング]
      ブログ
      165位
      アクセスランキングを見る>>

      [サブジャンルランキング]
      その他
      46位
      アクセスランキングを見る>>

      FC2ブログランキング


      にほんブログ村 酒ブログ 酒と健康へ

      FC2Blog Ranking

      ブロとも一覧


      私とソラ

      小さなお花畑

      1960+(50代3人による暇つぶしのお供)

      ちょっと寄り道しませんか?

      aioままのフォト日記

      吃音な俺がブログとやらをやってみた

      ライフスタイル向上のすすめ

      子育て主婦の日記ブログ

      猫のあくび

      ☆☆ まり姫のあれこれ見聞録 ☆☆&

      勝手に言わせてもらいます。

      ブラウンも、ルージュも大好き

      お勧めおしゃれカフェ紹介 関西 大阪梅田 兵庫神戸 奈良 京都嵐山 和歌山 おしゃれカフェ 絶景ポイント

      想い出という忘れ物を探しに~UNTIL THE DAY I DIE~

      トイプーブログ☆ちょこたんの毎日☆

      趣味人の箇条書きブログ

      やさぐれ戦記

      夢を追う旅-Doll making

      ぷーことおてて

      †夢見草†

      みぃちゃんブログ

      タクシードライバー日記~人生はギャンブルだ~

      きっと誰かに愛されている

      中国通史で辿る名言・故事探訪

      TAKEろぐ

      ふんわりのかけら♪

      ハタつれ‥‥昭和30年からの風景

      アイズの3代目看板愛犬♂1歳3ケ月ルカ&ふぁみりーのシャロ~ムでユニ~クな日々♪

      空想Cafe 『日ごろ景色』

      四季自然

      芥川しげるのミステリー小説「人生賞」(大賞10万円副賞+α)

      ビーチサイドの人魚姫

      わくわく株式投資

      心に響くほんとの話

      もっとインターネットを楽しもう♪

      makoのなんだろう~~?

      伊織のブログ

      炭酸水たー坊の食事日記

      薬剤師の不養生

      日本の四季

      【ミー子】の伝言(ことづて)

      脳科学 心理学 ブログ

      ミリオネアインテリジェンス!!!!! 資格編

      世間の事 ~ハラハラドキドキ人生~

      ノーベル賞候補犬 サンちゃん

      ひろかずのブログ

      山 ときどき 温泉

      空色の童話 -詩集-

      高橋さんの写真記念館

      竹林乃方丈庵

      月の木漏れ陽亭

      弱者のネット活用術

      流れのままに

      Wonder_Ryuchanの大人の日記

      洒落た日々喜楽

      私は、姑。

      ブロとも申請フォーム

      この人とブロともになる

       

      フリーエリア

      リアル市況

      Calendar 1.1

      <
      >
      - - - - - - 1
      2 3 4 5 6 78
      9 10 11 12 13 1415
      16 17 18 19 20 2122
      23 24 25 26 27 2829
      30 31 - - - - -

      全記事

      Designed by 石津 花

      フリーエリア