定山渓鶴雅リゾートスパ 森の謌(もりのうた)

安倍首相は「イスラム国」に拘束されている後藤健二さんの救出に全力を挙げてほしいと願います。!



1961(昭和36)豊平町と合併し、札幌市定山渓となるが車社会となり1969年には定山渓鉄道も廃止となった。市街や田園の中をゆっくりとガタ、コト走る電車は市民の人気であった。高速社会は便利だが、同時に人のゆとりまで失った感もある。


札幌市立西岡南小学校付近。この日は気温が高く融雪が春先と錯覚いたします。凍結すると最も危険で有難くないのです。
昨年亡くなった次姉の姪の子(ホテルマン)の計らいで数年ぶりに札幌の奥座敷と言われる定山渓温泉に出かけてきた。
札幌市中心部からは国道230号線で40分くらいで行けるが車が混雑し、予定通りは行かないことがある。出発地が厚別区なので、上野幌から西岡経由で国道の藤野から山道の裏道を走り、50分ほどで大型ホテルで有名な「ビューホテル」が見えてきた。
どこのホテルに泊まるのかは聞かされていなかったのだが、なんとその前の山の麓にある「定山渓鶴雅リゾートスパ 森の謌」が目的地であった。
TSURUGA GROUPが経営する高級ホテルで道内に阿寒、サロマ湖、網走湖等に10箇所ほど展開している。
森の謌と地下鉄南北線「真駒内駅」の間に、無料送迎シャトルバスを運行しております。ただし、完全予約制とのことです。
024 (3) (110x81)  

美泉定山(みいずみじょうざん、文化2年(1805年) - 明治10年(1877年)11月4日)は、備前国(現在の岡山県)出身の僧侶で、札幌にある定山渓の地名の由来となった。

文化2年(1805年)、備前国曹洞宗の名刹妙音寺の二男として生まれる。「美泉」という苗字は、明治初期頃、定山があえて作ったものである。
戦後にホテル(鹿の湯)を接収した進駐軍は、1947年(昭和22年)に建物を不審火で全焼させて去っていったことも未だに謎である。
ー定山渓温泉の歴史ー
http://jozankei.jp/about/history.php 


この温泉のHPは
http://www.morino-uta.com/
「このとおり憩いと潤いの森のオアシス」そのもので、特に夏・秋の季節では、鳥のさえずり木々の葉ずれの音が流れ
訪れた人々の心と身体を解放してくれること受け合いと思う「夢の隠れ屋」となるでしょう。

森の謳ランチビュッフェ♪ : 森の謌。レストラン「森ビュッフェ」は和洋中のバイキング方式だがいずれも、品質が吟味され調理師が目の前で料理しているので、作りたての新鮮な味が美味しくて皿を持って運ぶのに忙しく写真など撮る暇が無かった。ホテルの宿泊料金はやや高めの設定であるが、相対的に考えれば決して高いとは思いません。高級感が凝縮され至福の時間を過ごされ十分満足が得られます。

012_20150127191655861.jpg

暖炉を覆う鉄のオブジェはホテルのシンボルで靴を脱いで歩くと、草と大地の感触で、どこまでも「森の謌」にこだわっています。

  016_2015012719160669d.jpg


大浴場はこじんまりとして湯の温度は低めですが源泉賭け流しの湯で後から温まってきます。
露天風呂は流石に寒く冷えあがりましたが春の雪解けからは鳥が囀り山の木々が萌え絶景を思わせます。

【行きは良い良い帰りは恐い】ではありませんが翌日は案の定小雪が降り路面は凍結し、230号線経由で帰ったこともあり約倍の時間が掛かった。始めて2日間PCから離れてみたが、関節炎は簡単には治りませんでした。
お金しだいではこの温泉に1週間湯治したら治るのでは思った次第です。いい湯でした。!
関連記事

安倍首相の遅延歌

日本も「有志国連合」の仲間入り/(C)AP
「この(テロ殺害事件)ように海外で邦人が危害に遭ったとき、自衛隊が救出できるための法整備をしっかりする」――。

 25日、NHKの日曜討論に出演した安倍首相。


「悲しき敗軍の将」

止せばいいのに    中東訪問

十字軍を目指すが  人の七

八路軍で我慢せば  九労はせずに済んだのに

ついに白地に赤く、日の丸染めて、旭日高く自衛隊

七難八苦は、ご苦労だが 八方美人の碌でなし  

全盛は善政と思いしば 我泣き濡れて病身を思う


「宗教戦争」

湯川氏殺害され      対策本部のヨルダンは

甘さを暴露アンマンか  安倍川餅はまだ甘い

聖典・聖書・聖教の   三聖の争い果てしなし

ヒトラー、ユダヤを殺害し 民主国は「人等」を殺す

お釈迦様。イエス様。ムハンマド様。天の会議で合意して

地球は一つ、人類同じ 「武器よさらば」と啓示されたし
 

関連記事

湯川氏殺害か?安倍首相の困惑

「1977年9月28日、バングラディッシュのダッカ空港で日航機がハイジャックされた時、福田赳夫内閣総理大臣(当時)は「一人の生命は地球より重い」という名言を吐いて、身代金600万ドルを支払い、“超法規的措置”として獄中メンバーなどを引き渡した。」

「テロに屈しない」と米国のシナリオ通りの発言をしていたが、ついに湯川氏殺害か?と言う急展開が起こった。「あらゆる努力をして救助する」と言う安倍首相の思惑は、はずれ日本を始め国際社会にも衝撃が走りました。
メデイア報道も、取材能力の欠如なのか、政府に遠慮しているのか、捏造なのか揺れに揺れっぱなしです。汗)
最初は、身代金を払うべきか、払うべきではなく「断固テロに屈しないことである」との報道が多かった。

後藤健二氏の発言?を見てからは、NHKまでが「ヨルダンからの人質交換が狙いだったのでは・・」と言う始末です。
結局何も情報を正確につかんでいないのです。これでは国民も何を信じたらよいか分かりません。勢いネット情報に頼らざるを得ないのです。

たとえば、「井口和基のブログ」を見ますと下記のようなメデイアでは知りえない事が記されています。

(だいたい、この二人が日本人かどうか分からない。在日韓国人である可能性も否定出来ない。ISISもNWOも我が国の在日特権をもっと研究すべきですナ。)
1977年9月28日に起こった日本赤軍による「ダッカ日航機ハイジャック事件」で、当時首相だった福田赳夫は「人命は地球より重い」と述べて、身代金の支払い及び赤軍メンバーの釈放と引き渡しを行った!

 
(ちゃんとCIAって出ているヨ。)
「いずれにせよ、ばれないようにもうちょっとA級の現場監督にしないとまずい。B級ホラーのアンジェリーナ・ジョリーが監督やっているとか、そんな感じですナ。



NWOシオニストフリーメーソンの方々、そして、その手先になっているISIS(イスラム国)のみなさんへもこの一言を捧げたい。

「人は、し・な・な・い」→「人は死なない!」(Human beings never die!)

これが、矢作博士と保江博士の結論である。と同時に、最近の日本人の考え方である。が、むしろ、古来日本の神道に語り継がれてきた考え方なのである。魂は誕生の時に別れて各人の魂として生まれるが、その魂は死ぬと元へ戻る。これが、神道を源流にする日本人の素朴な死生観である。

ということは、以下のものが、日本人のISISへの回答となる。

こういう世界観死生観で生きているんですよ。知ってましたか?シオニストの皆さん、ISISの皆さん!

その代わり、在日韓国人のように、この世で悪いことして死ぬと今度は食われる方の家畜になって生まれて、人に食われるという、一回休みになるらしいゾ!

反省しろ、ISISヨ!今のうちに改心して、お母さんの元に帰ったほうがいいらしいゾ!




とまあ、俺に言えるのはこんなところでしょうか?」



i1370081-1422111436.jpg
「イスラム国」を名乗るグループによる日本人拘束事件で、24日夜、新たな画像がインターネットに投稿された。画像では、後藤健二さんとみられる男性が、湯川遥菜(はるな)さんが殺害されたことを示唆する写真を手にしている。
画像は、日本時間24日午後11時ごろ、インターネットに投稿された。
画像は、後藤さんが別の男性の遺体が写った写真を手にしていて、後藤さんを名乗る男による3分ほどの、英語による音声がつけられている。
その音声は、「安倍総理、あなたが湯川遥菜を殺した。日本政府が警告を真剣に受け止めず、72時間の期限を守らなかった」と話し、妻や子どもたちに対し、「とても恋しい。これが、あなたが耳にする最後の声にしないでください。安倍総理に、わたしをも殺させないでください」と訴えている。
このほか、「ヨルダンに拘束されている『イスラム国』関係者が解放されれば、自分も直ちに解放される」と述べている。

この「関係者」とは、2005年にヨルダンのアンマンで起きた、連続爆発事件に関わった、サジダ・リシャウィ死刑囚で、「イスラム国」の前身である組織のメンバー。
今回の画像は、これまで「イスラム国」が公開してきた映像では、常に画面に表示されていたロゴがないほか、不自然な点が多く、真相は分からない。(TBS)
 インターネット上に投稿されたのは、オレンジ色の服を着用した後藤さんが、殺害されたかのようにみえる湯川遥菜さんの写真を両手で持っている約2分50秒の静止画像で、後藤さん自身のものとみられる音声も含まれていた。前を向いて写真を持つ後藤さんの両手は、鎖がついた手錠のようなものでつながれていた。




20日に投稿された予告映像にある覆面の男の声紋が、過去に米英の人質を相次いで殺した疑いがある通称「ジハーディ(聖戦士)・ジョン」と酷似していることが、警察庁の科学警察研究所(科警研)の分析で判明した。

 オレンジ色の“囚人服”を着た後藤さん、湯川さんの間に立ち、黒色の覆面姿でナイフを手にする不気味な男。その正体は、過去にも人質を殺害した危険人物であることが濃厚となった。(スポーツ報知)

▼要するに米国主導による有志連合で「シリアへの総攻撃」を実現させるためのやらせ的陰謀があるから分かりづらいのです。安倍首相の中東訪問も米国に強制されたとも言われいます。日本に侵攻のための軍事資金。自衛隊の支援を要求するためです。米国にとっては「イスラム国」の残虐性を国際社会に認知させるには殺害が好条件になるのです。
米国あっての自公政権には「二人の人命を救助する」気持ちが薄かったとも想像されるのです。なぜなら「テロを殲滅する」と言うオバマ大統領の言葉を完全に支持しているからです。

福田元昭の「桜の木になろう」 』の記事によると
後藤さんらしき発言では「画像には、後藤さんを名乗る男の声で英語の音声がついていて、「これは私と共に拘束された湯川さんが殺害された写真だ」と述べています。そして、「妻よ、愛している。2人の子どもに会いたい」と呼びかけたうえで、「同じことを繰り返させないでくれ。諦めないで、家族や友人、そして私の会社の同僚と共に日本政府に圧力をかけ続けてくれ」と述べています。
さらに、「イスラム国の要求は難しいものではない。彼らはもはや金を要求しておらず、テロリストに資金を渡す心配をする必要はない。彼らはヨルダン当局に拘束されているサジダ・アル・リシャウィの釈放を求めているだけだ。彼女が釈放されれば私も解放される」と述べ、ヨルダンで拘束されているイスラム国の関係者とみられる人物が釈放されれば、それと引き換えに後藤さんが解放されると話しています。 
「イスラム国」とされる集団は今月20日、72時間以内に身代金2億ドル=日本円にしておよそ240億円を支払わなければ、日本人人質の後藤健二さん、湯川遥菜さんを殺害すると予告するビデオを公開していました。(25日02:08)

NHKニュースは、後藤健二氏の「遥菜さんを殺害したのは、日本政府だ。」と言う政府批判の部分を隠蔽している!』

このように発言しています。いずれにしても、安倍氏が名指しで『イスラム国』から敵視されたことは間違いない事実です。
いったい安倍氏が何を考えているのでしょうか?日本国民の幸福を主眼とするのか、米英の属国になりたいのか今後の発言と態度が極めて注目されるところです。





続きを読む

関連記事

安倍首相よ、自ら「イスラム国」へ出向け!

いつの間にか、殺害予告時間が過ぎてしまいましたが、日本外交の脆さが現れましたね~~渇)

【東京】イスラム過激派「イスラム国」とみられるグループが、人質にとった日本人2人の殺害を予告している期限が迫っているが、安倍晋三首相は選択肢が限られており、綱渡りを迫られている。

 安倍政権は、テロには屈しないとする一方で、可能なあらゆる外交チャンネルを使って人質の解放実現に向けて努力している。政権がそのバランスをとろうと苦慮していることは、国内外からの圧力を反映している。(ウオール・ストリート)

▼テロに屈しないと言うのは、米軍主導による「有志連合」に組し「イスラム国」掃討作戦に支援活動をする事であろう。
努力とは人質解放には身代金を払うのか。選択肢は矛盾そのものだ。日本の論理は「イスラム国」には通用するわけが無いと思う。

「イスラム国」の主張はテロ撲滅に支援する2億ドルを「そっくりこちらによこせ」と言っているように思う。
身代金対応では米国は否定的すが、欧州では容認が多いようです。トルコも過去大使館の人質を全員解放に成功しています。
「イスラム国」も最近、財政的に疲弊しているようで、人質を簡単には殺害できないであろうと思う。
殺害すれば米国の思う壺になるからである。少しでも本格的空爆を引き伸ばすためだと思う。彼らは粗暴で野蛮だが、
智恵は持っている。

大体がこの事件の発端は、イスラム過激派が最も嫌うイスラエルに軍事産業の幹部20数人を引き連れて訪問した事と思う。そしてエジプトでの「テロには屈しない・・・」と言う発言である。又、シリアのアサド政権の暴虐行為に対して米国が空爆に踏み切れなかったことが、自然発生的に「イスラム国」のイラクでの支配地域の出現を呼んだのです。

▼戦場ジャーナリストの後藤さんは「総て責任は私にある・・・」と言って許可証も無いまま、命がけで入国を果たし拘束されましたが、こういうと問題があるのですが湯川さんは「民間軍事会社」の社長です。メデイアによれば「会社経営者」としか報道されていません。不思議な会社なのですねー。もとより湯川さんの命も重さには変わりないことは当然です。

安倍政権は「あらゆる努力をする・・・」と言うことは、身代金を払わずに人質を解放しようとするのか、国民にはそう思わせて裏で秘かに身代金を払うのかは永遠に知らされないでしょう。渇)

▼今日、後藤さんのお母さんが会見で「息子はイスラムの敵ではないのです。どうか助けてください・・」と言う言葉が日本政府の苦肉の情報発信より深く心に響きました。!
下手な駆け引きより、二人の命を救うのであれば総理自らが、命を賭けて「イスラム国」との交渉に当たるべきと痛感した次第です。!
関連記事

安倍首相演説に猛反発。日本を十字軍扱「イスラム国」

 
日本政府は21日、「イスラム国」とみられる組織がビデオ映像で殺害を警告した2人について、湯川遥菜さん、後藤健二さんと判断した。菅義偉官房長官は記者会見で、現時点ではイスラム国側と接触していないと説明。



「イスラム国」とみられるグループがインターネット上で発表したビデオ声明の映像。ナイフを持った黒服の男(中央)が日本人とみられる2人の男性を脅迫している。(日本科警研によると写真に不自然な面があり加工の可能性があるという)
 映像には、砂漠を背景に後藤さんと湯川さんの2人が並んで写っている。後藤さんは左半身側に影が映っているのに対し、湯川さんは右半身側に影があるように見える。

 映像編集の専門家らから「太陽光では原則こうした影はできない」と、不自然さを指摘する声が出ていた。

毎日新聞

安倍首相演説に猛反発=日本を十字軍扱い―「イスラム国」
 【エルサレム時事】過激組織「イスラム国」とされる組織が20日公表した日本人2人の殺害を警告したビデオ声明は、安倍晋三首相が17日にカイロで行った中東政策に関する演説で過激主義を封じ込めるために「中庸が最善」と訴えたことに激しい反発を示した。警告は演説への報復として表明された形だ。(時事通信)

英メディアによれば、英国内情報機関である情報局保安部(MI5)は8日、シリアのイスラム武装組織が、英国を含む欧米地域で交通機関などを標的にした大規模テロを画策していると警告した。

「新ベンチャー革命」によると種々の疑問が生まれます。

『パリ・テロ事件の後、安倍首相が唐突に中東訪問:米国某勢力の企むシリア侵攻に安倍首相・日本政府はわれらの血税と自衛隊員を湯水のように提供する気か』2015年1月15日←この記事には現在リンクされません。
「新<ベンチャー革命さん」
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34556463.html

新ベンチャー革命
▼情報通によれば外国人人質の身代金が重要な財源だといわれているが、過去にも身代金を支払ったとの証拠はない。アフガンでの人質解放でも政府は身代金を払ったとは言っていない。外国人が誘拐され、仮に解放されているとすれば、巨額の身代金が支払われていることは間違いないだろう。
「イスラム国」は石油や武器の密輸も重要な収入源となっている。武器はイラクやシリアで政権側から押収したものが多いが、シリアのアサド政権を支援するロシア製の武器も多く裏で支援があるのかもしれません。文化財の密輸もある。特にイラク北部モスルなどの大きな町では古文書が豊富に存在する。このほか、国内の通行料を徴収したり、キリスト教徒には人頭税を課したりしている。ペルシャ湾岸諸国の篤志家からの支援もあるとされている。このたびの人質にも身代金として2億ドル(230億円)を要求しているといわれる。同じテロ組織のアルカイダとは反目し合い資金の奪い合いも行われています。
二人の会社経営者とジャーナリストは危険地帯といわれた「イスラム国」に入国し行方不明となっていました。米軍の傀儡政権と見るイラクシーア派に処刑されたフセイン大統領の残党スンニ派の「イスラム国」から見ると軍事同盟の日本人も敵視されていたのです。最強の米国が民主党政権だから大統領は既にレイムダックで、起死回生のキューバ問題で頭がいっぱいなのでしょう。今迄は莫大な戦費と犠牲を被ってくれた米国も日本にも戦費を払ってくれ。と嘆願する状態ではイスラム国には中々勝てないでいるのです。



そこへ安倍晋三首相がフランステロ後、急遽中東訪問して「イスラム国がもたらす脅威を少しでも食い止める」と約3000
億円の支援を表明しました。
又、アフリカ東部のジブチに海賊対策で設けた自衛隊拠点に中東有事での哨戒機派遣や緊急時の邦人救出など、多目的に使える施設の強化を検討し始めました。オバマ大統領は「イスラム国の殲滅」を表明したいま、中東有事とは何を意味するのかは自明です。ジブチには仏軍基地やアフリカ唯一の米軍基地もあり、NATO(北太西洋条約機構)の基地もあり、米軍のシリア侵攻時に戦争に巻き込まれないか?安倍総理の言う「積極的平和主義」の危うさが増して来たのです。国会はは厳しく監視しなければなりません。

まずは、日本人の無事な救出ができるかが喫緊の問題です。果たして膨大な身代金を払わずに命を守ることができるかが問われます。平和に貢献すると言う言葉とはまったく逆な方向へ進んでいるようで激しい危惧を覚える次第です。



【カイロ秋山信一】イスラム過激派組織「イスラム国」とみられるグループが日本政府に人質2人の身代金を要求した事件で、日本人2人がシリア北部ラッカ周辺で拘束されている可能性が高いことが21日、シリア反体制派への取材などで分かった。ラッカはイスラム国の本拠地で、特殊部隊などが潜入するのは難しく、米軍の人質救出作戦も昨年、失敗している。交渉以外で2人を救出するのは困難な情勢で政府は難しい対応を迫られている。

続きを読む

関連記事

サイズを記憶するフォントサイズ変更ボタン

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

荒野鷹虎

Author:荒野鷹虎
何時までも心は若者でありたい!。
(男性)道産子、AB型

熱烈な阪神ファン。
囲碁・将棋の大フアン、スポーツ大好き、
太宰治に傾倒、自らも人間失格を自称、クラシックも好き、気の多い多趣味な、多酒味男、政治の腐敗に喝!

フリーエリア

☆いつも不思議な不正義へご訪問ありがとうございます。 !!   ☆後ほど訪問致します☆

最近のコメント

コメントありがとうございます!

リンク

RSSリンクの表示

カレンダー

2017年babaさんのカレンダー

月別アーカイブ

&freearea

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ブログ
153位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
40位
アクセスランキングを見る>>

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

FC2ブログランキング

にほんブログ村 その他生活ブログ 世の中の真実・矛盾へ
にほんブログ村 酒ブログ 酒と健康へ

FC2Blog Ranking

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 

リアル市況

Calendar 1.1

<
>
- - - - - - -
- - - 1 2 34
5 6 7 8 9 1011
12 13 14 15 16 1718
19 20 21 22 23 2425
26 27 28 29 30 31 -

全記事

Designed by 石津 花

フリーエリア

応援よろしくネ~!!
日記・雑談(その他) ブログランキングへ にほんブログ村 その他生活ブログ 世の中の真実・矛盾へ