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”里見香奈女流名人が先勝”

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出雲市出身の将棋の里見香奈・女流名人(22)が18日、同市浜町の出雲文化伝承館であった「第41期女流名人戦五番勝負」の第1局で、挑戦者の清水市代・女流六段(46)を119手で制し、体調不良で休養後、地元での復帰戦を勝利で飾った。大盤解説会には約200人の将棋ファンも集まり、里見さんの勝利を喜んだ。

 ◇出雲で第1局

 里見さんは一時、女流5冠を保持していたが、体調不良により、昨年3月から休養。復帰初戦になった今月8日の女流王位戦リーグで勝利していた。現在は女流名人の1冠のみとなっている。

 この日の対局は午前9時、里見さんの先手で開始。やや堅い表情で、5度目の防衛戦に臨んだ。この日も対局中の頭痛に悩まされた里見だったが「中盤で優勢になった将棋を押し切れた」と安堵(ど)の表情で振り返った。史上最多となる6連覇を目指す防衛戦へ「久々のタイトル戦で楽しみだが、不安も同じくらいある。無理せず体調を第一に考えて準備したい」と力を込めた。


司会は(北村桂香女流1級)


 大盤解説会には、「出雲のイナズマ」の休養明け初となるタイトル戦を見ようと多くの将棋ファンが訪れ、立ち見客も出た。北浜健介八段らによる解説を静かに見守り、勝利が決まると会場は歓声に包まれた。

 対局後には2人も登場。里見さんが「第2局も頑張ります」とあいさつすると拍手が送られた。報道陣の取材には「地元出雲での対局では気合が入る。離れていただけに、一つ一つの言葉を暖かく感じた」と感謝を述べた。後援会長の北島建孝(たけのり)・出雲国造(こくそう)は「目の前の一戦一戦を大切に、香奈ちゃんらしい思い切った将棋を指してほしい」と話した。

▼休場明け初めてのタイトル戦となる里見女流名人の6連覇なるか?それとも、第35期以来、清水女流六段の奪取となるか?注目の五番勝負第一局であったが、勝負は名人の圧勝であった。体は気持ちだけ細く見えたがこの分だと大丈夫と思った。
連盟が病名を公表していなく分からないのだが、奨励会3段リーグでの「勝たねばならない・・・」という強烈なプレッシャーによる軽いうつ病ではないかと想像しています。休養中は主に故郷の島根・出雲市で過ごし、通院時だけ一人暮らしする大阪に戻った。だが通院と薬の服用を続けても、体調に変化はなかった。手探りで完治を目指しても仕方がないと、復帰を決断。「病院でも原因不明と言われ、対処のしようがなかった」。休養前は一日10時間と言われた勉強量は激減した。だが一方で、読書にふけるなど時間を有効活用し「家族と出掛けたりして気分転換できたし、気持ちに迷いがない状態で今日を迎えられた」とフレッシュな状態を取り戻していた。
奨励会には、まだ復帰してませんが、「棋士」になるには26歳までという年齢制限があるので「女流名人」を防衛して、早く復帰されたく期待するものです。


 


なお5才下の妹、里見咲紀さんもアマチュア強豪でリコー女流王座戦予選に出場したこともあり、現在女流棋士として活躍しています。弟さんも強豪でまさに出雲の将棋一家なのです。


女流名人 里見香奈扇子「碧天」(青空。碧空。という意味)

◆5番勝負日程

 ▼第2局(25日) 千葉・野田市「関根名人記念館」

 ▼第3局(2月8日) 岡山・真庭市「湯原国際観光ホテル菊之湯」

 ▼第4局(同18日) 東京・渋谷区「将棋会館」

 ▼第5局(同25日) 大阪・福島区「関西将棋会館」

          
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フランスの陰謀劇と安倍首相の中東訪問

まもなく大寒を向かえ愈々真冬を迎えて小生の体も肩や指関節炎の悪化で非常事態宣言です。汗)好きなタバコやお酒も飲みたくないのだから、どこか悪いに違いないものと思う。そろそろ終活のことも考えなければならないことも追い討ちをかけているのであろう。



写真は11日、パリの通りをデモ行進するオランド仏大統領、メルケル独首相ら各国首脳今回のデモ行進は、世界のデモ史上、最も華麗、かつ豪華絢爛なデモ行進だろう。

今回のデモ行進は、世界のデモ史上、最も華麗、かつ豪華絢爛なデモ行進だろう。 なにしろ…、
オランド仏大統領やメルケル独首相、キャメロン英首相、レンツィ伊首相、ラホイ・スペイン首相のほか、イスラエルのネタニヤフ首相、パレスチナ自治政府のアッバス議長らが参加するのだから、まさにフルキャスト・フルメンバーだ。
さらに、閣僚らを含めると約50カ国・地域の首脳・閣僚が参加する。
100万人規模の市民も参加する見通しだ。 

しかも「表現の自由」を叫びその裏でイスラム教徒のジャーナリストを「テロ容認者」として拘束を始めた。ドイツ、オランダ各地に於いてである。フランスには「表現の自由」はあるがイスラムには報道の自由がまるで無いかのようで矛盾はなはだしいのである。襲撃犯は米国に教育されたシリアでの反アサド戦士である。陰謀説が出るのも無理が無いのです。

 大体が過激派が新聞社に襲撃したときの警察の防護体制は如何にもおかしく過激派をおびき寄せたかの感じがある。
12人を殺害して逃げた時の狭い道路で警察と対峙したときもいくらでも、過激派を射殺することが可能であったにもかかわらず簡単に逃がしてしまった。米国CIA戦争グループがシリア侵略を図る口実つくりのために、風刺新聞社は犠牲となり、反イスラムの世界的潮流を作ったのではと思われるのである。パリの雑誌社襲撃事件を調査中のパリ市警察本部長が自殺?したのもCIAグループに消された可能性大である。


尤も「イスラムに対し聖戦」を求めるほどの野暮ではない。中東での領土と、資源を獲得したい米国戦争屋がシリア侵略を図る目的と思う。

「過激派の動き(朝日デジ)」
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11546601.html?_requesturl=articles%2FDA3S11546601.html&iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11546601
「新<ベンチャー革命さん」
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34556463.html



政治家らが行進する姿を捉えた一枚は全世界を駆け巡った。パリでは11日、100万人を越える市民が行進に加わり、テロ事件での犠牲者への連帯を示した。ニュースに踊った文句は、その行進の先頭列には欧州の首脳らがし、追悼行進で市民と政治家らが一体感を示したというものだった。
ところが、実際はこの写真は作られたものであった事が発覚した。政治家らは行進の先頭を歩かず、レオン・ブリュム広場へと続く封鎖された横丁を歩いており、政治家の後に続いていたのは「人民」ではなく、治安維持機関の職員らだった。政治家らの小さな団体の後ろは空白だった。DWNによれば、ル・モンド紙は撮影が行われたのは地下鉄のVoltaire駅付近だと確証づけた。

フランスの陰謀劇と安倍首相の中東訪問
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34556463.html

安倍総理は中東4カ国を訪問して中東支援に2900億円の支援をすると言明したが、実は裏では米国から軍事費として300億円を要求されていたのである。米国は「今まで面倒見てきたのだから、今度は日本が面倒を見てくれ・・・」といわんばかりである。その意味では安倍首相は最高のパートナーなのである。
最近はメデイアも萎縮したのか事実や真相の追究に甘さが目立ちますが、ネット情報によりスっこ視でも真相に近い報道を読むことができます。しかし、ネットも左右があり読み解くにはそれぞれの慧眼が求められます。容易なことでは無くなりました。少しでも事実や真相を読み解き世界の動きを関し続けなければ何時、わが国にも、私たち身近にもテロが起こらないとも限りません。


タマちゃんの暇つぶしで紹介されている著名な飯山一郎先生の「★捏造写真で驚くようでは真相が見えなくなる!」をご覧ください。
lhttp://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-12039.html

「マスコミに載らない海外記事」
lhttp://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-6e04.html
            

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イスラム教と過激派

「成人の日」という稚拙な記事に対して多くのコメントをいただきまして大変有り難うございました。!

連休も終わり正月気分も一新して勤務に励む日常に戻りました。本道も大雪が一服し、日中はプラス気温に成りこのまま春に向かうかの錯覚を致す気分ですが冬本番はこれからです。。

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イスラム過激派の新聞社襲撃は世界に衝撃をもたらしましたが、310万人とも言われるパリ市民が「表現の自由」を掲げて行進しました。又、週刊誌は同じ風刺を発行するようです。襲撃犯の生き残りのシリア入国が目撃されています。
米国がイスラム教徒に対する復讐は失敗に終わりました。

どうかフランス市民は国旗に象徴される「自由・平等・博愛」の精神で寛容心を持って決して復讐の気持ちを捨ててほしいと期待いたします。

イスラム教徒への差別や、憎しみは過激派のテロと永遠の繰り返しになることでしょう。「イスラム国」との関係も否定できない以上米国との共同空爆から身を引くことがフランス国民の安全と自由を得る早道と思うしだいです。
            

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「成人の日」と安倍首相の決断

いくら連休を増やすといっても違和感がぬぐえない祝日の日ですねー。
肉体的にも、精神的にも既に立派な成人と思いますので、一番早く「成人の基準」を16~18歳にしてほしいです。
選挙権も行使できるし、飲酒、喫煙で税収も上がるし、何も問題が無いと思いますがねー。今でも親の許可があれば結婚ははできるのでしょうが、親の承諾をなくしてもよいと思いますねー。法律的にも責任を持たしてよいと思いますね。
殺人事件も多発してますし、今の未成年者も自覚するのではと思う。
結婚も早くできるし、少子化対策にもなり、現状では問題はゼロと思いますね^^。
少々短絡的意見と思うお方もいるでしょうが、世界の潮流にあわすべきと思うしだいです。

何でも決められる安倍政権に是非一考してほしいと提案いたします。!           
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フランスにおけるイスラム教とキリスト教


サイド・クアシ(Said Kouachi)容疑者(34)と弟のシェリフ・クアシ(Cherif Kouachi)容疑者(32)が指名手配された。2人は「武装している可能性が高く、危険」だとしている。(c)AFP


両宗派は元はといえばアブラハムの「旧約聖書」から生まれたユダヤ教が原点です。キリスト教がユダヤ教から出たのは紀元1世紀、イスラム教がユダヤ教から出たのは7世紀のことであった。
したがって、キリスト教が長男で、イスラム教は次男の関係になる。
キリスト教とイスラム教は、兄弟宗教というわけである。
イスラム教は、(唯一絶対の神(アラビア語でアッラーフ)を信仰し、神が最後の預言者たるムハンマド(預言者)を通じて人々に下したとされるクルアーン(コーラン)の教えを信じ、従う一神教である。)現在のサウジアラビア(米国特殊部隊に殺されたとされるビンラデインの国))で生まれた、比較的歴史の浅い宗教です。でも世界の人口の20%に相当する17億人がイスラム教を信じており、キリスト教に次ぐ大きな宗教です。

フランスの風刺で有名な週刊新聞社がイスラム過激派といわれる標記の3人による周到な計画により襲撃され警官一人を含む12人が死亡し多数の重傷者を出した。襲撃犯は「イスラム教の預言者(ムハンマド)の復習だ」と叫んだという。
イラクにおける「イスラム国」との関係ははっきりしないが犯人の一人は「イスラム国」に兵士を送る仕事に関って検挙された経緯があるという。その割りには仏警察当局の警備体制の甘さが目に付きお粗末に見える。狭い道路で銃撃戦をしながら結局取り逃がしているのである。そしていま、二人と見られる犯人が人質をとって立てこもっているというのだ、どこまでお粗末かが分かるというものだ。


 【パリ=宮下日出男】フランスの風刺週刊紙シャルリー・エブドの本社が銃撃され編集者ら12人が死亡した事件で仏内務省は9日、同セーヌエマルヌ県ダマルタンアンゴエルの工場団地にある建物に逃走中の容疑者2人が少なくとも1人の人質を取って立てこもり、捜査当局が包囲していることを明らかにした。警察当局が2容疑者と交渉しており、地元メディアは2人が「殉教者となる準備がある」と語ったと報じた。(産経新聞)

米国の特殊部隊なら直ちに射殺出来たであろう。
「テロ行為は勿論非難されて当然である」がイスラム教全体を非難するのは行き過ぎである。過激派は別な存在なのです。イスラムにも敬虔な信者が多くいるのです。分けて考えることが必要です。もちろん過激派を擁護する気持ちが毛頭ありません。うがった考えですが、過激派にはタリバーン,ハマス、ムスりム等と武力闘争をしていますが、イスラム人の移民先での格差と侮辱に立ち向かうには力不足で武力に頼る様にになったある意味イスラムの代弁者とも言えるのです。
ロシアがアフガンを米国が湾岸戦争、イラク戦争で、イスラム教国の他国を侵略しても、壊滅ができなかったのが証明するもので、他国の宗派問題に立ち入れるものではないのです。所詮は他国の領土や資源を略奪しようとすることは失敗するのです。フランスもイラクへの空爆に参加しています。当然敵視されても不思議ではありません。

先日TBSラジオ番組放送された「JUNK爆笑門だカーボーイ」でNHKでのお笑い番組に出演した際、事前に用意されていた政治家のネタを局側に没にされたことを明らかにしたが、「爆笑問題の政治ネタが全部没になりました」どんな内容かは分かりませんが、これも「言論統制」」の一種でしょう。NHK会長籾井勝人は「個人名を挙げてネタにするのは品がない。しゃべる人も品性や常識があってしかるべきだ」と言い放ったのである。「安倍首相はフランス問題で「言論は守らなければならない。・・・」と小さな声で話した。先の選挙で、大手新聞社・マスメデイアに対し、圧力と思われる書面を提出したからである。言論は自由に発信されなければ国民は真実・真相を知らされない。

これで欧米が「イスラム国」への空爆を過激化することより人種問題、移民政策の問題点を深く考慮して事件の真の背景を解明することが求められると思う。余り米国一辺倒の政策を追随していると、日本も標的となる可能性を完全否定できない現状は恐ろしい事である。北朝鮮・米国のサイバー戦争はまさにIT戦争です。世界戦争の危機が日増しに高まっているのです。




仏特殊部隊突入 兄弟が死亡2015年1月10日(土) 1時35分掲載

9日、パリ北東ダマルタンアンゴエルで、銃を持って巡回する警官隊ら。(時事通信)
仏紙襲撃犯の兄弟死亡
 【パリ時事】AFP通信によると、仏紙襲撃犯の兄弟が死亡した。 (時事通信)

複数の人質が解放されたが、パリ東部の現場で4人が死亡したと複数のメディアが報じた。7日発生した事件は3日目にして急展開した。

【パリ=内藤泰朗】逃走した“女テロリスト”はどこにいるのか-。9日、フランスの風刺週刊紙シャルリー・エブド本社の襲撃事件にからみ、仏特殊部隊によりテロ犯ら3人が射殺された後、姿を消したアヤト・ブメディアン容疑者(26)の行方に世界の関心が集まっている。

            

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    Author:荒野鷹虎
    何時までも心は若者でありたい!。
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    囲碁・将棋の大フアン、スポーツ大好き、
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