今年、一年本当に有り難うございました。!

拙ブログに多くのご訪問をいただきまして心より感謝いたします。!
来年もこれにもましてのご愛顧を心よりお願いいたしまして感謝の言葉に代えさせていただきます。!

私にとっての三大ニュースは太宰の生地を訪れ斜陽館を見ることであったが、その途中で猛吹雪に合い九死に一生を得たことでした。又この近くの「八甲田山」での高倉健さんが亡くなったことでした。



夢にまで見た、荒野家の孫と楽しく遊んだことであった。
待望の荒野家の跡取り息子です。



purotokoさんの好意により拍手数10万票目を当てて高級カメラを戴いたことです。感謝感激でした。!
数え上げれば切りがありませんが、その他多くの「ブロとも」さんやブロガーさんには癒しと勇気を戴いたことも忘れられません。

皆様方の来年のご多幸をお祈りいたし感謝の言葉に代えさせていただきます。!
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今年一年・・・安倍さんに振り回された・・・

 

274号線           手稲連峰もかすかに光が差してます

大雪警報も無く穏やかな大晦日を迎えられそうで、良い年越しができそうで何よりです。!
子供のとき、「後いくつ寝たら、お正月」と飛び回っていたものでしたが、馬齢を重ねても同じなんですね~~
29日は苦を突くという意味で、どこの家でも餅つきが行われていたものでした。
当時は餅米は貴重品で見栄もあり、母親は苦労したものでした。薪ストーブや石炭ストーブでしたので、煙突掃除が大変で
家中大騒ぎでした。笑)
今では、スーパーに行けば買えます物ねー。しかし、古い習慣や風情が無くなりお金万能の時代が果たしてよいのかどうかは分かりません。

神棚を清掃したり、雑巾での拭き掃除に汗を流すことが、健康長寿の秘訣だったかもしれません。

こうして一年振り返ってみると、金権主義の「安倍首相」に古い習慣を破壊され、どこが「昔を取り戻す」なんでしょうか?
安倍さんに始まり安倍さんに終わろうとする今年は本当に振り回された感じが致します。汗)
「温故知新」の精神こそが大切と思って、しめ飾りをしめて締めくくりと致す次第です。笑)
どうか皆様におかれましては、良い正月を迎えられますことを心より願い申し上げ致します。

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高尾紳路天元と安倍総理の違い

学校も冬休みに入ったというのに雪だるまを作る子供の姿が少ないのは、やはり少子化なんだな~とつくづく思う。
安倍首相の女房役の菅官房長官は昨年に日本将棋連盟から5段の免状を授与されましたが、理研とは違って純粋に将棋の発展を願っての事と思う。安倍首相もいま注目の電王戦の降りゴマをしたことがあるとおり、どうも政権の人気取りといわれても不思議ではない嫌いがあります。その割には、なんら補助金の支給も無く税法上の優位だけです。尤も税金のばら撒きにおんぶするような棋界ではありません。政治は真剣勝負とは言い難く嘘と弁明との諸刃の剣といえます。経営は貧しくしくとも汚いお金は貰わないほうが良いでしょう。
自民党の一刀両断が一党毒切(どくさい)では羽生さんも井山さんでも本領を発揮できないかも知れません。
政治も庶民の幸せの為に「真剣勝負」をしてほしいものです。
 



高尾紳路天元が25日、東京都千代田区の日本棋院市ヶ谷本院で行われた第40期名人戦リーグで山下敬吾九段と対戦し、黒番半目勝ちをおさめました。これで高尾天元は日本棋院史上21人目の公式戦通算900勝達成となりました(385敗2持碁1無勝負)


平成19年、本因坊3連覇を達成。642勝目。就位式で師の藤沢秀行名誉棋聖が高尾の号「本因坊秀紳」を紹介した。

これにより高尾天元は
・38歳1ヶ月での達成となり史上最年少記録
(2位は二十五世本因坊治勲の39歳9ヶ月)
・入段から23年8ヶ月での達成となり史上最短期間
(2位は依田紀基九段の27年2ヶ月)
・達成時勝率 .700となり史上1位
(2位は小林覚九段の .682)
勝率7割超(7割0分0厘3毛8糸)での900勝到達も史上初となりました。

・初勝利
平成3年4月3日
大手合 佐野貴詔二段に黒番中押し勝ち

・通算勝数第1位は
二十五世本因坊治勲の1443勝

  




天元戦敗れ、井山四冠に後退(12/20)

 囲碁の王座のタイトルを16日に失ったばかりの井山裕太棋聖(25、名人・本因坊・天元・碁聖)が天元のタイトルも奪われ、四冠に後退した。昨年10月から約1年2カ月にわたって六冠を保持し続け、現在の七大タイトル制になって初めての全冠同時制覇を期待されたが、その実現は遠のくことになった。

 第40期天元戦五番勝負(新聞3社連合主催)の第5局が19日、徳島市で打たれた。挑戦者の高尾紳路十段(38)が井山天元に212手で白番中押し勝ちし、対戦成績3勝2敗で初めて天元を獲得。十段と合わせて二冠となった。
■終局後のコメント

 高尾「シリーズを通して、内容的に押されっぱなしで、難しい碁が多かったです。この結果には自分でもびっくりしています」

 井山「勝った2局はそれなりに打てたかとは思いますが、負けた3局はチャンスらしいチャンスもなく、一生懸命打ちましたが残念な結果に終わってしまいました」
( 2014.12.19 )




高尾紳路天元が25日、東京都千代田区の日本棋院市ヶ谷本院で行われた第40期名人戦リーグで山下敬吾九段と対戦し、黒番半目勝ちをおさめました。これで高尾天元は日本棋院史上21人目の公式戦通算900勝達成となりました(385敗2持碁1無勝負)


平成19年、本因坊3連覇を達成。642勝目。就位式で師の藤沢秀行名誉棋聖が高尾の号「本因坊秀紳」を紹介した。

これにより高尾天元は高尾紳路天元は同じ師匠の門下生の孫の藤沢里奈さんの活躍に発奮した面もあります。

・38歳1ヶ月での達成となり史上最年少記録
(2位は二十五世本因坊治勲の39歳9ヶ月)
・入段から23年8ヶ月での達成となり史上最短期間
(2位は依田紀基九段の27年2ヶ月)
・達成時勝率 .700となり史上1位
(2位は小林覚九段の .682)
勝率7割超(7割0分0厘3毛8糸)での900勝到達も史上初となりました。

・初勝利
平成3年4月3日
大手合 佐野貴詔二段に黒番中押し勝ち

・通算勝数第1位は
二十五世本因坊治勲の1443勝


▼天下の天才も高倉健さんが言うとおり「諸行無常」のようですねー。
頂上にいると上は空です。時には深呼吸をするものです。
それが油断となることもあります。尤もプロ棋士の人は一人に全冠を維持されることは大いに侮辱を感じるのも普通の感情です。
四天王といわれた棋士ですから秘かに研究を重ねていたことでしょう。まだ衰える年代ではありません。将棋の羽生さんを見れば、嫌というほど分かります。井山さんも羽生さんの偉大な7冠王達成を最後の目的と思い今後の活躍を期待するものです。



向かって右端が囲碁界のサラブレッド・藤沢里菜2段...女流本因坊・会津中央病院杯
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プロ野球の非情と安倍総理の派遣法

安倍首相は派遣法の改正案を次の国会に提出し成立を図ろうとしていますが、これも「一生派遣で終わる恐れがある」と労働側が反対しています。プロ野球選手も似たり寄ったりの弱い立場にあるようです。国民が安倍さんの所有物ではないと同じく、選手も球団の所有物ではないという視点から一言述べてみたいと思います。
そこで、少し大雑把なところがありますが、選手の、引退、トレード、FA等について概略を書いてみます。

今年もプロ野球選手のオフの喜怒哀楽を見ると悲喜交々で一般社会では考えられない経営側が「選手と来期の契約をしない」という通告、つまり一方的解雇です。人事権は球団が一方的に発令できるのです。戦力外通告とは、主にプロスポーツにおいてチームに所属する選手に対して、すでに自チームの戦力構想から外れていることを通告すること。選手契約の解除や選手整理を意味する言葉である。

身体能力の低下、怪我・病気、あるいは成績の伸び悩みや試合で起用されなくなったなどの理由で自チームの戦力構想から外れた選手に行われる。主にベテラン選手に対して行われることが多いが、若くして戦力外を通達される選手もいる。その裁量は状況によって多様である。
また複数年契約の途中であっても結果が伴わなければ中途での契約解除(事実上の戦力外)とする場合もある。その場合、特約がない限り複数年契約で約束された残りの年俸は支払われる。選手は個人事業者として球団とのもろもろの契約を行い「戦力外」という球団の判断に従うことになります。選手の権利を守る「日本プロ野球選手会」は経営者の球団と対等な労働組合ですが、個人の契約問題には口を挟まれません。「選手がプロフェッショナル野球選手として特殊技能による稼働を球団のために行なうことを、本契約の目的として球団は契約を申し込み、選手はこの申し込みを承諾する。」選手の能力が無いと判断されればこの条項を適用されるのです。「戦力外通告」は選手にとっては死活問題ですが他球団で新たに契約して再生できる可能性もあります。将棋でも、成績が悪くなると「フリークラス」まで落ち無給になります。勝負の世界の厳しさは変わらないのです。要は実力次第ということになります。大体が、頂点にあるコミッショナー制度が機能していないのでトラブル発生時に解決できないのです。統一球問題でご存知のとおりです。早く国際的に通じる統一球の採用を決めるべきです。選手会はいろいろ改革案を提出しています。
野球協約の(統一契約書)で球団と選手が種々の契約をするわけですが一介の高校生が分かるはずがなく、サインするわけです。弁護士を立てるにはお金も掛かります。ま~不平等契約といってもおかしくないのです。近年、選手のトレードが活発になってきていますが、チームの活性化には為になるのですが、トレードはあくまで球団間のニーズが合致しなければ実現しないもので、また球団からの一方的な通告により実施されるものなので選手会は個人の意思を尊重できる制度に改革を提出しています。いつまでも2軍暮らしをしていれば年も食い肉体的能力も低下します。それからトレードに出されても活躍の場がなくなる恐れがあります。3-5年くらいで、選手がトレードを申し込めば一旦プロ野球機構に預けられ、各球団がその選手と話し合って入団ができるようにすれば戦力外も少なくなるのです。飼い殺しのように2軍に押さえ込むのはいけないと思います。同じリーグ内でも大いに移籍の活性化を図ることがプロ野球の発展につながるはずです。又。コミッショナーはプロ野球生え抜きの人から出すべきと思う。裁判官や、検事では野球が分からな過ぎます。
党利党略のように球団の利益だけを優先する現行制度は改革の余地があると思う次第です。

そこで少し古い記事も含まれていますが、スポーツ各誌から切り貼りして下記に記載してみました。



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日本ハムの主将・大引啓次内野手(30)が6日、千葉・鎌ヶ谷の二軍施設で球団と交渉し、今季取得した国内FA権を行使して他球団に移籍する意思を表明した。大引啓次内野手はその後ヤクルト入団が決まり、日ハムは金銭トレードで譲渡し見返り選手は要求しないと発表した。

 会見で大引の口から出た言葉はまさに日本ハムとの決別宣言だった。日ハムはずいぶん大物を失ったと思う。。昨年の糸井選手、今年も小谷野と大引という大物から見放されたことは球団側か監督の采配に問題があったとしか思われないが・・

大引の話では「本日FA権を行使させていただくことになりました。今後の野球人生を考えた時に他球団の話を聞いた方がいいのかなと。球団からは残留のお話をいただきましたが、僕もこの世界に入って8年。30という年齢になって若いといえば若いですが、これからも若い選手がどんどん入ってくる。これが一つの分岐点、最初で最後のチャンスだと思った」

▼日本ハムの小谷野栄一内野手(34)は11日、「新たな場所でチャレンジしたいという気持ちがあったので、他の球団の話も聞いて今後を決めたい」と話し、保有しているフリーエージェント(FA)権を行使する意向を明かした。結局オリックスに決まった。


 小谷野は「選手(生活)が終わってからのことも考えて、経験もそうだし、視野を広げたい」と移籍に前向きな姿勢を示した。一方で球団はFA宣言した上での残留を認めており、「全てがフラット。じっくり決めていきたい」とも語った。

 2010年に打点王に輝いた小谷野だが、今季はけがの影響もあって84試合の出場にとどまった。

▼阪神もヤクルトがFAで成瀬善久投手(29)&大引啓次内野手(30)を獲得するなど補強に成功した燕を警戒しつつオリックスから国内FA宣言した金子千尋投手(31)の獲得に乗り出すことを宣言した。が、明確な金額、条件の提示には様子見の構えだ。藤川球児より先決のようだ。

その後、オリックスから国内フリーエージェント宣言した金子千尋投手の代理人に対し、阪神が最大で4年総額20億円近い条件を提示していたことが21日、分かった。金子は米大リーグ志向があるため、阪神は数年後にポスティングシステムなどによるメジャー移籍を認めることも視野に入れ、交渉を進めるとみられる。
 金子はこの日、神戸市内で車関係のイベントに参加。11月29日には右肘骨棘除去手術を受けており、今後について「今の段階では(右肘を)投げられる状態に戻して、1年間しっかり投げるということしか考えられないし、考える余裕もない」と話した。結局はオリックスが阪神提示と同じ金額条件で再契約をした。(金額は推定)

12・16日、4年前に大リーグに行った元ニチハムの田中健介が古巣の日ハムに復帰しました。日ハムの優勝に貢献した田中選手の復帰は極めて大きい収穫である。

▼プロ野球・阪神の新井貴浩内野手(37)が4日、新たな活躍の場を求めて退団することを決断した。新井貴は同日、兵庫県西宮市の球団事務所で、南信男球団社長らに球団の提示条件に同意せず、自由契約を希望すると伝えた。球団は来季の契約を結ばないと決定。新井貴は自由契約選手となり、他球団と自由なプロ野球・阪神の新井貴浩内野手(37)が4日、新たな活躍の場を求めて退団することを決断した。新井貴は同日、兵庫県西宮市の球団事務所で、南信男球団社長らに球団の提示条件に同意せず、自由契約を希望すると伝えた。球団は来季の契約を結ばないと決定。新井貴は自由契約選手となり、他球団と自由な交渉が可能になる。

阪神からは今季年俸2億円から野球協約の減額制限(1億円超は40%)を超える8000万円の提示を受けていた。広島ではそれを大幅に下回る推定2000万円(推定)を提示された。年俸は10分の1まで下がったが、即答で広島でのプレーを選択した。

 救いの手を差し出した古巣に恩返ししなければ男じゃない。広島からFAで国内移籍した選手が戻ってきたのは異例。来季24年ぶりの優勝へ37歳、右の大砲が死力を尽くしてプレーする。 (玉木充)
阪神時代では打点王に輝いたこともあるが、最近の成績は芳しくなく「弟は必要だが兄貴は要らない」と冷ややかな評が多かった。

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[阪神:西岡が右肘手術へ]

先月11日に右肘の遊離軟骨除去手術を受けた阪神・西岡剛内野手(30)が9日、西宮市内の鳴尾浜球場の球団施設でリハビリを行った。担当の権田康徳トレーナーは「お酒を飲んでいないようです」と西岡が断酒していることを明らかにした。来季復活に向けて、一切の誘惑を断ち切る。
阪神:黒田ヘッドと吉竹コーチが退団



 


▼阪神が元ロッテの渡辺俊介投手(38)の獲得に向け、再調査することが14日、分かった。来月に球団関係者が中南米を訪れる予定で、現在ベネズエラのウインターリーグでプレーするサブマリンも視察候補にリストアップ。今季途中に獲得を検討した右腕を再チェックし、補強失敗が相次ぐ投手陣の底上げを図る。

▼楽天の新監督に昇格することが決まり、発表待ちとなっている大久保博元2軍監督(47)に対する反発の声が沸き上がってきた。13日の時点で、球団とファンをつなぐ公式ツイッターやフェイスブックに批判的なコメントが続々と書き込まれる異例の事態になっている。

 「大反対」「応援する自信がない」「もう楽天ファンやめた」‐。球団には悲鳴にも似た声が寄せられ、インターネット上では三木谷オーナーと立花球団社長宛てで「監督就任反対」を呼び掛ける署名活動も12日にスタートし、拡散の動きを見せている。

▼阪神、大リーグFAの中島獲得へ 「全力で」と南社長(11/04 19:23)
 阪神の南信男球団社長は4日、米大リーグのアスレチックスからフリーエージェント(FA)となった中島裕之内野手(32)について「(球団として)全力で獲得にいく意思統一はしている」と語った。

 阪神では鳥谷敬内野手がメジャー挑戦を目指し、海外FA権を行使する意向を球団に伝えている。内野強化に迫られる可能性がある中、西武時代に正遊撃手として活躍した兵庫県出身の中島の獲得に乗り出す方針を固めた。
しかし、またまた逃してしまった。中島裕之内野手(32)のオリックス入団が決まったことが4日、分かった。4年契約で年俸3億5000万円プラス出来高の総額15億円とみられ、背番号は「1」が有力。5日にも入団会見が行われる。国内では阪神や古巣・西武などが獲得に名乗りを上げていたが、最大限の誠意を見せたオリックスが争奪戦を制した

米大リーグ、カブスをフリーエージェント(FA)となった藤川球児投手(34)について、ソフトバンクが本腰で獲得調査に乗り出していることが5日、わかった。球児は大リーグを最優先しているが、古巣の阪神も継続調査中。今オフのFA戦線に苦戦する虎だが、かつての守護神まで鷹に奪われる可能性が出てきた。

今季終了後の11月、イチローは、米大リーグ機構(MLB)が所有するケーブルテレビ局の番組に出演した。司会者から「来季も(大リーグで)プレーしたいか」との趣旨の質問を受けたとき、イチローは言い切った。「プレーします。来季もどこかでプレーすることははっきり言える」。待望論もある日本復帰は考えていないことを示唆した。

「巨人の厳しさ」
来季に向け「一度、チームを解体する」と明言している巨人・原辰徳監督(56)。阿部慎之助(35)を一塁にコンバート、澤村拓一投手(26)の配置転換などに注目が集まっているが、指揮官が今、最も“ムチを入れたい”のはその2人ではないという。レギュラー争いで、最も厳しい立場となった主力選手とは――。

 レギュラークラスとて“安泰”を許さないのが原監督だ。常に競争意識をあおり、緩慢さが見えれば容赦なく懲罰交代を命じ、時には途中帰宅させることもある。

 このオフ、さっそく「一からチームを解体して新たなスタートを切る」と語り、すべての選手が横一線での競争になることを明言したが、なかでも風当たりが厳しくなりそうなのが、FA移籍1年目を終えた片岡治大内野手(31)だとチーム内ではもっぱらだ。 期待したほどの成績もなく真剣みにかける面があると入団時から監督は思っていたらしい。




[戦力外通知選手」  

巨 人 越智 大祐 投 手 31 戦力外(オリックスに入団)
星野 真澄 投 手 30 戦力外
井野  卓 捕 手 30 戦力外
石井 義人 内野手 36 戦力外→引退
加治前竜一 外野手 29 戦力外
※ 高木 康成 投 手 32 戦力外
※ 雨宮  敬 投 手 27 戦力外
※ 柴田 章吾 投 手 25 戦力外
※ 森  和樹 投 手 21 戦力外
※ 荻野 貴幸 内野手 26 戦力外
※ 和田 凌太 内野手 22 戦力外
田中 太一 投 手 21 自由契約
川口 和久 1軍投手総合C 55 退 団
橋上 秀樹 1軍打撃コーチ 49 退団→楽天1軍ヘッドコーチ
荒井 幸雄 2軍打撃コーチ 49 退 団
阪 神 白仁田寛和 投 手 29 トレードでオリックス移籍
建山 義紀 投 手 39 引 退
久保田智之 投 手 33 引 退
日高  剛 捕 手 37 引 退
新井 貴浩 内野手 37 退 団
吉見 祐治 投 手 36 戦力外→引退
西村  憲 投 手 27 戦力外
森田 一成 内野手 25 戦力外
高山  久 外野手 32 戦力外
※ 阪口 哲也 内野手 22 戦力外
黒田 正宏 1軍ヘッドコーチ 66 退 団
吉竹 春樹 1軍野手総合C 53 退 団
湯舟 敏郎 2軍投手コーチ 48 退 団
広 島 横山 竜士 投 手 38 引 退
バリントン 投 手 34 退 団
ミコライオ 投 手 30 退 団
フィリップス 投 手 28 退 団
久本 祐一 投 手 35 戦力外
斉藤 悠葵 投 手 27 戦力外
上野 弘文 投 手 33 戦力外
梅津 智弘 投 手 31 戦力外
大島 崇行 投 手 30 戦力外
上村 和裕 捕 手 31 戦力外
松本 高明 内野手 30 戦力外
迎 祐一郎 外野手 32 戦力外
→広島1軍打撃コーチ補佐
※ 永川 光浩 投 手 26 戦力外
野村謙二郎 1軍監督 48 退 団
山内 泰幸 1軍投手コーチ 41 退 団
内田 順三 2軍監督 67 退団→巨人2軍打撃コーチ
中 日 三瀬 幸司 投 手 38 引 退
小林 正人 投 手 34 引 退
鈴木 義広 投 手 31 引 退
矢地 健人 投 手 26 戦力外
井上 公志 投 手 26 戦力外
辻  孟彦 投 手 25 戦力外
川崎 貴弘 投 手 22 戦力外
小田 幸平 捕 手 37 戦力外
田中 大輔 捕 手 29 戦力外
中田 亮二 内野手 26 戦力外
森越 祐人 内野手 26 戦力外
吉川 大幾 内野手 23 戦力外→巨人移籍
堂上 剛裕 外野手 29 戦力外
井藤 真吾 外野手 24 戦力外
※ 宋  相勲 外野手 21 戦力外
ゴメス 外野手 36 自由契約
DeNA ソーサ 投 手 38 戦力外
藤井 秀悟 投 手 37 戦力外
菊地 和正 投 手 32 戦力外
小林 太志 投 手 31 戦力外
神内  靖 投 手 31 戦力外
藤江  均 投 手 28 戦力外→楽天移籍
冨田 康祐 投 手 26 戦力外
陳  冠宇 投 手 25 戦力外
真下 貴之 投 手 23 戦力外
伊藤 拓郎 投 手 21 戦力外
北方 悠誠 投 手 20 戦力外
中村 紀洋 内野手 41 戦力外
※ モスカテル 捕 手 23 引 退
※ 古村  徹 投 手 20 戦力外
※ トラヴィス 投 手 20 戦力外
蓬莱 昭彦 1軍外野守備走塁
コーチ 57 退 団
岡本 克道 2軍投手コーチ
兼育成担当 41 退 団
木塚 敦志 2軍投手コーチ 37 退 団
高浦己佐緒 2軍育成コーチ 62 退 団
ヤクルト 押本 健彦 投 手 31 戦力外
真田 裕貴 投 手 30 戦力外
阿部 健太 投 手 30 戦力外
山本  斉 投 手 25 戦力外
新田 玄気 捕 手 32 戦力外
岩村 明憲 内野手 35 戦力外
野口 祥順 内野手 33 戦力外
又野 知弥 内野手 21 戦力外
※ 中根 佑二 投 手 25 戦力外
※ 佐藤 貴規 外野手 21 戦力外
小川 淳司 1軍監督 57 退 団
佐藤 真一 1軍ヘッドコーチ 49 退 団
→オリックス1軍打撃コーチ
小野 公誠 1軍バッテリーC 40 退 団
城石 憲之 1軍内野守備走塁
コーチ 41 退 団
→日本ハム2軍打撃コーチ
【注】※は育成選手
    
              
              

     
)

広島は28日、久本祐一投手(35)、梅津智弘投手(31)、上村和裕捕手(31)、松本高明内野手(30)、迎祐一郎外野手(32)に来季の契約を結ばないことを伝えた。

「今期のフリーエージェント・退団選手の選手の動向」

 国内FA権を行使したオリックス・金子千尋投手(31)。ポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦も視野に入れており、前代未聞の日米大争奪戦の様相となっている中、日本球界では「中日が怪しい」とささやかれている。落合博満GM(60)黒幕説まで出ているが、いったい…。

 金子の国内FA宣言を受けて、日本球団の編成担当の間でささやかれているのは、こんな声だ。「金子は国内移籍なら中日に行くのではないか。史上初となる今回の国内FAとポスティングを併用するこんな“裏技”を思いつくのが中日の落合GMだとすれば合点がいくからね」

国内では、新たに阪神が獲得へ名乗りを上げた。これまでの静観姿勢から一転して、中村勝広GMがこの日「もともと欲しかった投手。機会があれば交渉のテーブルに着かせてもらう」と明言。国内球団で獲得に動くのは中日、ソフトバンク、楽天に続いて4球団目。まさに日米を巻き込んでの大争奪戦に発展しそうな気配だ。
しかし、以前にも痛めたひじの手術をすることに成りオリックスに残留するのでは全治3か月。


 プロ野球のフリーエージェント(FA)宣言選手8人と各球団との交渉が13日に解禁され、ロッテから国内FA権を行使した成瀬善久投手(29)のヤクルト移籍が事実上、決定した。3年総額6億円以上の条件に加えてロッテ時代と同じ背番号「17」を提示された成瀬。現段階で他球団と交渉予定がなく、ヤクルト入団が確実となった。
阪神はストーブリーグでは完敗となった。問題は未定の鳥谷の動向が心配である。


ヤクルトからフリーエージェント(FA)宣言した相川亮二捕手(38)が13日、東京都内のホテルで巨人と初交渉し、移籍が決定的となった。交渉後に「自分の中ですごくプラス材料」と納得の表情を浮かべた。再びヤクルトと残留交渉を行う予定はなく、現時点で巨人以外に獲得に動く球団はない。結局巨人に入団が決まり 巨人の村田修一内野手(33)が1日、FA組の教育係に名乗りを上げた。今オフ、FAで加入する相川亮二捕手(38)、金城龍彦外野手(38)は、横浜(現DeNA)時代のチームメート。ともに4学年年上の先輩だが、「関係ないっしょ! 巨人では僕が先輩ですから。2人の面倒をしっかり見ますよ」と、“上から目線”で言い切った。



▼ DeNAはグリエルの残留交渉のため、担当者が6日にもキューバに向け出発する。球団は年俸3億円を用意。入札制度ではなくキューバ野球協会と直接、交渉する見込みだ。高田GMは「どんな交渉内容になるかは本当に分からない。(担当者は)決着するまでいることになる。グリエルによって今後の補強の方向も変わってくる」と話した。 (横浜市)

グリエルは高額金で再契約した。




グリエルは国内リーグに参加しているため、DeNA合流はキャンプイン後の来年2月中旬になる見通し。主砲ブランコは退団してオリックスに移籍したが、前巨人のロペスを獲得したのに続く吉報。DeNAファンには、一足早いクリスマスプレゼントになりそうだ。

喉から手が出るほど欲しかったグリエルのDeNA残留が決定的となり、獲得合戦に敗れた巨人。年の瀬を迎えて、各球団はほぼ補強を完了しているだけに、このまま巨人も終了? と思いきや、どうやらそうではないらしい。球界関係者がこう言うのだ。

「巨人はグリエル取りと並行して米国で投手の調査を行っていたが、グリエルが取れなかったことで事情が変わった。これまでに新外国人投手2人を押さえている。となると打者でしょう。そこで日本球界で活躍した助っ人2人の名前が浮上しているというのです」

 2人とはアンドリュー・ジョーンズ(37)とウィリー・モー・ペーニャ(32)のことだ。今季まで在籍した楽天とオリックスをそれぞれ退団。ジョーンズにはロッテ、ペーニャには楽天が興味を示していたが、まだ合意には至っていない。


-▼プロ野球広島は27日、米大リーグのヤンキースからフリーエージェント(FA)となっていた黒田博樹投手(39)の獲得を発表した。資金力が豊富なメジャー球団との争奪戦をくぐり抜け、元エースを復帰に導いた。
 「8年ぶりに背番号15が復活いたします」。報道陣への球団発表に、この一文が付け加えられていた。広島は2007年オフに海を渡る決断をした黒田の背番号を、この日が来るのを信じ、ずっと空き番にしたまま待っていたのだ。

「阪神選手の再契約内容」
「投手」
能見 篤史 35 14000 ▼1000 11月13日
福原  忍 37 12000 △1500 11月25日
安藤 優也 36 8500 △1000 12月17日
藤浪晋太郎20 8500 △4000 12月5日
榎田 大樹 28 3600 ▼500 12月10日
渡辺  亮 32 3550 ▼1150 12月10日
加藤 康介 36 3500 ▼600 12月10日
筒井 和也 33 2500 ▼500 11月21日
金田 和之 24 1800 △1080 12月11日
岩貞 祐太 23 1650 △150 11月16日
高宮 和也 33 1500 △500 12月10日
鶴  直人 27 1500 ▼200 11月21日
岩崎  優 23 1500 △840 11月21日
横山 雄哉 20 1500 新入団
石崎  剛 24 1200 新入団
歳内 宏明 21 1100 △350 11月16日
松田 遼馬 20 1040 ±0 11月16日
秋山 拓巳 23 1000 ▼200 11月16日
小嶋 達也 29 900 ▼200 11月18日
玉置  隆 28 900 △100 11月21日
二神 一人 27 850 △100 11月20日
守屋 功輝 21 840 新入団
藤原 正典 26 750 ▼250 11月16日
岩本  輝 22 650 ▼50 11月16日
伊藤 和雄 25 600 △100 11月20日
山本 翔也 26 540 ±0 11月16日
島本 浩也 21 420 △120 11月21日
【注】年俸は推定で単位は万円。△は増、▼は減

「捕 手」
選手 年齢 年俸 増減 更改日
藤井 彰人 38 4500 ▼2200 11月20日
鶴岡 一成 37 3800 ▼200 11月25日
今成 亮太 27 3600 △1600 12月10日
梅野隆太郎 23 1800 △960 11月21日
清水  誉 30 1300 ▼200 11月16日
小宮山慎二 28 1280 ▼120 11月16日
岡崎 太一 31 900 ▼50 11月18日
小豆畑真也 26 770 ▼30 11月16日
【注】年俸は推定で単位は万円。△は増、▼は減

「内野手」
選手 年齢 年俸 増減 更改日
ゴメス 30 20570 △8570 12月9日
西岡  剛 30 18000 ▼2000 12月5日
関本賢太郎36 6000 △300 12月5日
上本 博紀 28 4000 △2150 12月5日
新井 良太 31 3000 ▼200 12月5日
坂  克彦 29 2300 △200 12月5日
陽川 尚将 23 840 ±0 11月16日
北條 史也 20 730 △10 11月21日
荒木 郁也 26 700 △100 11月16日
黒瀬 春樹 29 650 ±0 11月18日
森越 祐人 26 600 ▼150 11月19日
西田 直斗 21 600 ±0 11月16日
植田  海 18 500 新入団
【注】年俸は推定で単位は万円。△は増、▼は減

「外野手」
選手 年齢     年俸 増減 更改日
マートン 33 45600△4700 12月16日
福留 孝介 37 15000±0 11月25日
大  和 27 6500 △1700 12月11日
俊  介 27 2500 ▼300 11月21日
伊藤 隼太 25 1500 △300 11月21日
柴田 講平 28 1000 ▼150 11月16日
江越 大賀 21 1000 新入団
緒方 凌介 24 950 △250 11月20日
狩野 恵輔 31 900 △100 11月18日
田上 健一 26 900 △200 11月16日
横田慎太郎 19 720 ±0 11月18日
中谷 将大 21 580 ±0 11月16日
一二三慎太 22 570 ▼30 11月16日
【注】年俸は推定で単位は万円。△は増、▼は減
藤浪は日ハムの二刀流大谷の1億円には及ばなかったが流石の評価であった。
ゴメスも打点王を獲得して一気に2億円台にランクされたことは来期の更なる活躍を期待できます。
上本は倍増でしたが、3倍増の価値があったと思います。マートンは言わずものかなというところです。
オフの補強は遅れていますが、来期こそはリーグ優勝を視界に入れている布陣と思います。

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クリスマスが過ぎて大晦日

 
                手稲連峰もかすんで見えない

 
熊の沢公園界隈

クリスマスの聖夜ともなれば雪が降るものらしい。サンタさんがトナイカイと橇に乗って子供たちにクリスマスプレゼントを運ぶには雪が必要ですものねー。
それにしても毎年、高齢者が雪かきや屋根の雪下ろしで亡くなる事は悲しいが、古い一軒家では屋根が潰れてしまうので
人情的には分かるように思う。

第3次安倍内閣が発足したが、政治資金問題で江渡防衛相が辞退して元防衛長官の中谷元氏が後任に選ばれた。
このお方はいわゆる制服組である。いわゆる軍人である。安倍首相はいよいよ、念願の「憲法改正」を前面に打ち出してきた。野党も社民党と共産党を除けば何らかの範囲で容認している。危険水域に入ってきた感があり困惑している。

物価高でスーパーも賑わっているが、ささやかでも大晦日と正月を家族で祝いたいので、苦しい家計からやむなく安いものを買いあさっているとしか思えない。

今年の紅白歌合戦は大御所の北島三郎さんが出ないようでは私には興味が無い。しかも、大とりが何で松田聖子さんなのだろうか!?太宰の「斜陽」の愛人で太田静子とダブらせているわけじゃあるまいだろうね~~~笑)
<変態ダブル不倫>を報じられたNHK「ニュース7」に出演している気象予報士の岡村真美子(30)と佐藤大介(41)。身から出たサビと言えばそれまでだが、ドロ沼の不倫騒動の代償は小さくなかった。相手の二人とも降板となった。
NHKもたるんでいるのか、人を見る目まで狂ってきたようだ。紅白出場歌手の選定にも、違和感と不信感がぬぐいきれないことも「紅白歌合戦」のあり方そのものも今後変更を余儀なくされることも考えられる。






 



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